单词 もんがく【文覚】 释义 もんがく【文覚】 平安末·鎌倉初期の真言宗の僧。俗名は遠藤盛遠。北面の武士であったが,源渡(みなもとわたる)の妻袈裟御前(けさごぜん)を誤って殺害したため出家。のち伊豆に流され,そこで源頼朝に会い挙兵をすすめたという。神護寺を復興。頼朝没後,佐渡次いで対馬(つしま)に流された。生没年未詳。文觉。平安末期、镰仓初期的真言宗僧人,俗名远藤盛远。曾是北面武士,因误杀源渡之妻袈裟御前而出家。据传后被流放到伊豆,在那里与源赖朝相遇,劝其举兵。复兴神护寺。赖朝死后,先后被流放到佐渡、对马。生卒年不详。 日汉互译翻译词典包含403511条日汉翻译词条,涵盖了常用日语单词及词组短语的翻译及用法,是日语翻译入门的必备学习工具。 相关内容:“もんこかいほうせいさく【門户開放政策】”日汉翻译“もんこかいほうせいさく”日汉翻译“もんがく”日汉翻译“もんこかいほう【門户開放】”日汉翻译“もんがいかん【門外漢】”日汉翻译