| 单词 |
しゅき |
| 释义 |
スル - 自分で書き記すこと。また,その文書。特に,自分の体験や感想などを記したもの。手记。自己亲手记录,亦指这种文书。尤指对自己亲身经历或感受的记录。
2.- 酒に酔っている子。酒气,醉意。醉酒的样子。
• —を帯びる带有醉意。
- 酒を入れたり飲んだりする器の総称。銚子·杯など。酒器。装酒或饮酒用的器物的总称,如酒壶、酒杯等。
- (1130—1200)中国,南宋の儒学者。号は晦庵·晦翁。朱子·朱文公と尊称される。周敦頤(しゆうとんい)らの学説を総合して朱子学を大成。死後,朱子学が儒学の正統とされ,元代以降官学として採用された。主著「朱文公文集」「四書集注」「資治通鑑綱目」など。朱熹(1130—1200)。中国南宋儒学家,号晦庵、晦翁,被尊称为朱子、朱文公。把周敦颐等人的学说系统化而集大成为朱子学。死后,朱子学被奉为儒学的正统,元代以后被作为官学所采用。主要著作有《朱文公文集》《四书集注》《资治通鉴纲目》等。
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